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「保有カード」評、極・直江兼続、極・織田信長、極・足利義輝

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武将カード」の話。保有カード評価、思い出。極・直江兼続、極・織田信長、極・足利義輝。2013/3/16

極・直江兼続、極・織田信長、極・足利義輝

5期まで活用してきたカード、極・直江兼続、極・織田信長、極・足利義輝。2013年3月16日時点。

極・直江兼続、騎鉄部隊で活用

極・直江兼続、2013年3月16日時点。

以前★1、極・直江兼続「購入」で紹介した17万10銅銭で落札した、★1極・直江兼続です。

結論からいうと、★1というのは結構やっかいでした。

私はメインの騎鉄部隊の武将はどの武将もランクアップさせていないので、どうしてもHP回復の速度の違いで、再度活用する時に他のメイン武将と一緒に活用できないといった点は結構ネックでした。

あとはやはり、「速度系スキル3つ」で揃ってる方が、色々と使いやすいかなと。

個人的にはスキルが追加され、LV10まで強化されたものを入手できたので良かったとは思うのですが、ずっと使い続けることを考えると、直江は初期スキルが速度系スキルなので、それに合わせて「義兵進軍」、「電光石火」などの組み合わせが良い気がしました。

とはいえ、この1枚が加わったお蔭で、騎鉄部隊の1マス速度も上昇し、火力もそれなりということで、かなり活用できたので、個人的にはそれなりに良かった、入手出来て良かったという印象です。

自分でスキル追加、強化の手間を考えれば、御の字かもしれません。

騎鉄部隊の主力として長らく活用、極・織田信長

極・織田信長、2013年3月16日時点。

デフォルト状態で購入し、「義兵進軍」、「電光石火」を追加し強化したものです。

私の中では、スキル追加で一番コストが掛かったものが、この極・織田信長時の「義兵進軍」でした。

騎鉄部隊で活用できる武将を育成しようということで、天の購入、育成は予算的に難しいと判断して、極・織田信長となったのですが、騎鉄部隊で一番長く活用したカードとなりました。

今考えれば器は天武将にして強化した方がよかったとは思いますが、それだけの予算と気力を確保できたかというと微妙なので、当時としてはこれが背一杯だったと思います。

スキル強化も中途半端なままになってしまっていますが、スキル強化に使う銅銭をカード購入に充てた結果こうなりました。

それと「義兵進軍」も「電光石火」もLV10まで上げれば劇的に能力が変わるということもないので、このままで活用してきました。

本気の合流攻撃時などでも活用しましたが、速度が速いとそういう時でも便利という印象は何度も持ちました。

初期スキルの威力が極カードの中では残念な部類ですが、個人的には非常に活用でき合戦を楽しめたカードでした。

所領確保、剣豪部隊で、極・足利義輝

極・足利義輝、2013年3月16日時点。

このカードはリセット報酬で頂いた炎くじから排出されたカードですが、シーズン序盤の「所領確保」の時に非常に役立ちました。

部隊スキル「剣の教え」発動要員ということもあり、合戦における剣豪部隊での活用も楽しかったです。

出来るだけ早く所領を確保、揃えたいという方は、剣豪武将の育成・強化は必須だと思うので、くじなどで入手できた場合は、育成して全く損はないカードだと思います。

私にしては珍しく、剣豪武将で3スロまで追加、強化したカードでもあります。

それだけ序盤の所領確保の時に役立つと思ったからでもありますが。
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