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ノック、威力偵察、居留守について IXA

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最近始めた方向けに合戦におけるノック、威力偵察、居留守について。似ているようで似て非なるものかもしれませんが、相手の拠点に詰まっている兵士の有無、構成割合などを知る上で重要となるノック、威力偵察、居留守について、少し触れたいと思います。2011/5/29

最初に断っておきますが、私はソロで攻撃という経験が乏しいので基本的に私の考えはあてにしないでください。少し前にノックについてできればというお話があり、私もこれまで全く紹介していなかったので紹介させて頂くことにしました。

ノックは相手拠点の兵士の有無を確かめる行為
ノックはその名の通り、wikiを拝見するとノックにも数種類ある模様ですが、基本的にノックは兵1武将(今は純粋なノックはほぼ皆無かもしれません)で、相手の拠点を叩いて(攻撃して)いらっしゃいますか〜と、その拠点に兵士がいるかいないか、兵士の有無を確かめます。

主に拠点に防衛兵を置いていない、無血開城のユーザーを探し当てる際に行う手法で、効率的に相手拠点を陥落させて効率的に戦功を稼ぐ際のチェックといってよいでしょう。

現在は威力偵察を兼ねることが多いと思うので、兵1ではなく兵10や50といった数でノックされる方が多いかもしれません。

突っ込んでもこちらが無傷ならこちらの被害が無傷なら、その拠点には防衛兵がいないということになります。

一度のノックだと居留守の可能性もあるので、最低でも二度はノックしておいても悪くないかもしれません。

ただノックを多用して戦功を稼ぐランカーの方は、一度ノックして兵士がいない場合は突っ込むという方も少なくない模様なので、これはケースバイケースといいますか、個々の経験則かもしれません。

・ノックは相手の拠点の兵士の有無(ゼロか1以上か)を確かめるチェック。
・ノックをしに突っ込んだ部隊が無傷で返ってきたらその拠点に防衛はいない。
・効率的に相手拠点を陥落させ戦功を稼ぐ為の行動でもあり。

居留守について
私も居留守はそこそこしたことがあるので、少しは書けますが、居留守は敵襲があることを分かりつつも、わざと拠点に防衛兵を置かないで無血開城などを装い、相手本命部隊を迎撃する手法です。

実際なんと表現するのか知りませんが、私は居留守と勝手に命名しています。

居留守は別に無血開城を装うのみならず、わざと待機兵の構成を偏らせてトラップを仕掛けるといったことなど、かなり自由度が高い方法でもあるかもしれません。

私の経験則の中だけの話ですが、基本的にノックを多用される方は戦功上位に名を連ねるランカーの方が多いです。

そしてそういった方は初弾で全力攻撃ということはまずしてきません。まずはノックして相手拠点の兵士の有無を確認してという段階的な行動をとる方が多い、そこを逆手にとるという手法です。

ただ基本的にこちらがアクティブ、インしている時でなおかつ敵襲に気づいた時でないと使えません。

基本的には迎撃、カウンターとでもいいましょうか、基本的に相手が1部隊でこちらがフル防衛ならまず間違いなく相手部隊を壊滅させることができます。

当然相手もそんなことは避けたいので、被害兵数が少ないと思われる拠点を狙って落としに掛かります。

それを逆手にとって防御Pを稼いだりする手法が居留守だと思うのですが、最近は天守と本丸の耐久値アップで、本拠地の攻撃に対する居留守や迎撃が非常にし易くなりました。

逆に言えば相手本城を攻める際のリスクが増えた、ソロで落とすことが非常に困難になっているので、この仕様はやはり問題あると思われます。

・自分がアクティブの時に敵襲を受けたら、わざと兵士を置かない、わざと少数の兵士を置く、対騎兵の兵科を偏らせる。
・こういった無血、または少数の兵士で守っていると相手に思わせて、相手の陥落目当て攻撃を誘う。
・相手がノックや威力偵察ではなく本命の攻撃をしてきたと思ったら、フル防衛かその時出せる戦力を使って相手部隊の壊滅を狙う。

威力偵察について
威力偵察とはノックよりもっと深く相手拠点の中身を知りたい場合、相手の拠点の防衛兵の種類、兵数などをある程度把握したい、傾向を把握したい場合の攻撃です。

把握した上で、その拠点に多く存在していると思われる兵科を得意とする兵科、例えば、槍兵が多く詰まっていると思われる拠点に弓を多くして攻撃するといった方法になります。

基本的には無血開城ではないけれど現在インはしていない、兵士を置きっぱなしで防衛されている方に対して効率よくこちらの被害兵数を抑えつつ相手拠点を陥落させるという時に用いられると思います。

威力偵察の名付け親はあれこれさんです。うちでもたびたび紹介している避雷針などに関わることのほとんどを発見された方です。

wikiとこのあれこれさんと尾張探題さんのブログをご覧になれば、かなりプレイテクニックやプレイの方向性や予習をできると思います。

逆にいえばこの3つのブログと2chのIXAスレを見ていれば・・・ということなってしまいますが、それはさておき、

そういえば避雷針について私間違いをしていたので、訂正したのですがいずれまた少し触れたいと思います。

間違えて紹介してしまい申し訳ありませんでしたm(_ _)m

それでこの威力偵察についても諸説といいますか、色々な方法がある模様ですが、私は経験値が不足しているので、やはりここはこの手法を編み出した本家のあれこれさんの記事をご覧になってください。威力偵察について

基本的にあれこれさんが編み出された手法は、槍10、弓10、騎10の3名武将部隊で威力偵察、相手拠点に突っ込ませる。

そして相手被害兵数によって、被害兵数の多い兵科が一番多いと予想して、それに対応する兵科を多くして攻撃。といった手法だと思います。

この記事は、今年の年明け直後に書かれたものなので、現在の状況ではまた少し違うかもしれませんが、基本的にこの三兵科10兵士ずつを50又は100名に増して対応すれば、基本的には同じ事ではないかと思われます。

実際の戦闘における成果も画像で紹介されているので、是非ご覧になってください。

もうずいぶん前に発見されて紹介されている手法ですが、最近又は少し前に始められた方にとってはご存じない情報かもしれません。

通常の単一兵科、1名武将で攻撃して内情を探るという方法ではなく、3兵科で探るというある意味画期的な手法です。

あれこれさんがその後の追記で
また江についてという記事において、
引用開始
威力偵察について(メモ)

まだ机上での理論段階ですが、大体兵20のみ武将1での威力偵察において
攻撃力は1200程度、出城ならば1600程度にて敵損害数を見ると良いかもしれません
このくらいが大体想定被害数の限界点にかかると思われるので

簡単に切り捨て値を武将の半分と見ると、20人にて攻撃し相手損害が16ならば
恐らく8人前後その拠点には防御武将が詰めている

と推測出来るかもしれません
引用終了

ということも仰られています。これは2011/1/16に書かれた記事の模様なので、現在はまた違うお考えかもしれません。

他の威力偵察の方法としては
他の方法としては、1名武将に兵士50又は100名を積んで突っ込む。

基本的に中級兵か下級兵で良いと思うのですが、この戦闘結果によって相手の防衛兵科割合を推測するといったこともある程度は可能かもしれません。

私の印象では現在この単騎で突っ込む威力偵察が一番多いように思われます。理由は楽だからではないかと思われます。

あとは攻め込んだ場合は一定人数以上の同盟盟主に合流攻撃、攻め込まれた場合は出城へ合流攻撃という具合に、基本的には合流攻撃で力押しという印象も受けない訳ではありません。

防衛有利になり、ソロ攻撃のハードルが高くなった今、威力偵察の意味合いも以前とは少し違ってきつつあるのかもしれません。がしかしランカーの方は別だと思います。

長槍50で突っ込んで、仮に相手被害兵数が槍10:弓10;騎0なら、槍同士は1:1 槍は弓に1/2の攻撃力になるので、10×2で20、騎0ということは、騎兵ゼロ。

10:20≒1:2、防衛兵は弓兵科が多いと推測して騎兵を多くして突っ込むという形になると思います。

仮に騎兵が10の損害なら、槍は騎馬に2倍の攻撃力となるので、10/2=5、

相手拠点の防衛兵の割合は槍10:弓20:騎5≒2:4:1という具合になると思われます。

どの威力偵察でも基本は一番多いと思われる兵科を得意とする兵科を多めにして、攻撃ということになるのではないかと思われます。

2011/6/25追記すみませんこの相手拠点に一番多く存在する兵士に得意な兵科で突っ込むというのは間違いでした。不利な兵科で攻めない>得意兵科で攻めるがリスクを軽減、戦闘に敗退して被害兵数を多くしない、戦闘に勝利して生存兵数を多くし、相手拠点陥落の可能性を高める方法がセオリーの模様です。

また上の例の場合は、槍・弓で防衛という防衛で多くみられる編成であり、弓兵科が多いからといって騎馬で突っ込んで、最初のノックと同じ速度で攻め込んだ場合はこちらが全騎馬と悟られてしまい、相手の方がアクティブだった場合は、槍を配備されてこちらは壊滅になる可能性が非常に大きいです。

先の場合は、もう一度騎馬で突っ込んで居留守ではないか確かめるか、相手の編成が槍弓なのでこちらも弓で突っ込んで、弱点兵科を作らないという方法が無難だと思います。らんだまさんありがとうございましたm(_ _)m追記ここまで

2011/6/15追記コメント頂いたので、コメント欄ご覧頂ければ分かりますが、うちのコメ欄は文字が小さいのでこちらにも別途掲載させて頂きます。いつも大変為になる情報を教えてくだる、らんだまさんから、威力偵察についても色々実戦で役立つアドバイスを頂きました。

引用開始
威力偵察は武将攻撃力の2%の塀数を率いて実行
・威力偵察は武将攻撃力の2%以下の兵で出すのが良い。兵10で威力偵察を行うなら武将の攻撃力が500以上でOK。しかし兵科間の攻撃力に大きな開きがある場合は綺麗には出ない。

・威力偵察は避雷針など防御側が小隊によって総防御がかなり変わるときにはあまり有効でない時があるので、相手に砲被害が出ている時は注意が必要

相手(総人口、陣の状況)によって細かい使い分け
・ランカーの方々の報告書を拝見すると結構色々使い分けている模様。人口がかなり少なく順位が低い相手所領には開戦と同時にノック無しで天極での本隊打ち込んだり同一同盟他プレイヤーの防衛陣が近くにあるときは、まず加勢の有無の確認のため兵1ノック。

・ソロ城主には威力偵察。本領付近を所領や自陣で固めてる相手には、領地ノックや陣破壊ノック(アクティブなら部隊配置や加勢などが多いので)

・人口1000〜2000は剣豪兵1ノックや剣豪キャップから入る方法や、1211と4450ミックスのバランス所領構成の場合人口×3くらいが生産ブースト無しでの時間生産になり、配置可能兵数も人口×6くらいが多いので、1000の人口だと防衛兵6000〜8000の場合が多いので、天や極部隊で突っ込むと大抵勝てたり無人でそのまま陥落。

総攻8万キャップ部隊で攻め報告書の内容で判断
・または剣豪キャップ(攻撃極振りの剣豪に武将攻撃力の2%の兵を積んで攻撃)かけると大体8万くらいの攻撃力になるので
そこから4倍の32万(戦力4倍差の法則を用いて、総攻8万のキャップ部隊が攻撃し、壊滅して武将が負傷しない場合は、相手の総防は32万以下ということを確認できる)

引用開始(武将HP100で出撃時)
残存HP=《攻撃側の総攻撃力(スキル発動含む)》÷防御側の総防御力(相性、スキル発動の補正含む)×42-5引用終了 あれこれさんが発見されたHP減少の法則

・相手の防衛部隊、約2部隊フルデッキまでは負傷せず、かつこちらより相手を削ることが可能なので、残存HPから相手部隊防御力も分かり、ある程度相手兵士も削れて一石二鳥なことが多い。

総人口4000以上の相手防衛兵は未知数。ほぼ内政が落ち着き資源が余ってガンガン兵増産してる方が多くなっていることから、防衛に使える兵士がかなり多いと推測できる。

・総人口3500くらいまでは槍弓防御が多い傾向。精鋭騎馬は防御にあまり向かないことが原因の可能性。

・こちらが騎馬、兵10ノック時に相手兵士被害槍兵科のみといった場合は普通にアクティブなことが多い(速度確認して槍で迎え撃ってるだけの可能性大)その為にその後、槍に強い弓兵科で再度攻めるととんでもない目に合わされることもしばしば。

帰還部隊HP残存値から相手戦力を予測
こちらも教えて頂きました。

大まかな憶測の仕方とのことですが、これは非常に役立つと思われます。

・帰還部隊のHPが34なら僅差で敗北
・16なら相手戦力はこちらの倍
・8なら相手戦力3倍
・0武将負傷なら4倍以上


以上のことから、仮に先の剣豪キャップ総攻8万部隊で威力偵察攻撃を実行し、帰還部隊の武将HPの残存値が、34なら、相手防衛兵はほぼ同等の総防、16なら倍の16万、8なら3倍の24万、0武将負傷なら4倍以上、32万以上となるのだと思います。

らんだまさんもランカーの方だと思われるので、実践、経験則に裏打ちされたこれらの方法是非活用して頂ければと思います。らんだまさんどうもありがとうございましたm(_ _)m
追記ここまで

wikiにも解説が掲載されています
実際あっているかどうかは分からないので、あれこれさんの記事やwikiの威力偵察、ノックの説明文をご覧になってください。

あとは相手の被害兵数の数から相手の兵数や単独防衛か加勢が入っているかどうか、加勢についてはスキル発動の有無でも確認できます。

防御スキルを持たせない武将で加勢していればスキル発動なしで分かりませんが、部隊数にもよりますが、加勢入りの拠点はやはり固く、威力偵察で削った兵士数も少ない傾向にあるので、そういったことで推測するしかないかもしれません。

ただ基本的に攻め込まれた側で、加勢が多く入る拠点といえば同盟盟主の本城が最も多いと思います。

出城を攻撃する場合はまた違ってきますが、この場合は威力偵察も大事ですが、相手の加勢を分散させる、散らすことが最重要かもしれません。

これは囮攻撃と関係してくるので、今後触れてみたいと思います。

囮攻撃に関しては私もソロ攻撃に比べればかなり経験値しているので、少しはテクニックを紹介できるかもしれません。


コメント
投稿者:の(2011年06月01日 00:50)
この程度の理解だと、まったく無人の城しか1人で落とせないのではなかろうか。
投稿者:も(2011年06月02日 00:07)
で?
投稿者:筆者(2011年06月02日 01:29)
のさん
すみません上で書いてある様に、私はソロの経験は乏しく、基本はリンク先をご覧くださいと書いてあるので。
もし宜しければ、ここでノックなどの説明して下さっても私は勿論、皆さんもお喜びになると思います。

もさん
もさんのコメントに先ほど気づき、それでのさんのコメントにも気づきましたので、ありがとうございましたm(_ _)m
投稿者:らんだま(2011年06月15日 14:41)
威力偵察はは武将攻撃力の2%以下の兵で出すといいです
兵10の威力偵察を行うなら500以上でOK
ただ兵科間の攻撃力に大きな開きがあると
綺麗に出ません
また威力偵察は避雷針など防御側が
小隊によって総防御がかなり変わるときには
あまり有効でない時があるので
相手に砲被害が出ている時は注意が必要です
ランカーの方々の報告書をよく見ますが
結構色々使い分けてらっしゃいます
人口がかなり少なく順位が低い相手所領には
開戦と同時にノック無しで天極での本隊打ち込んだり、防衛陣が近くにあるときはまず加勢の有無の確認のため兵1ノック
ソロ城主には威力偵察
本領付近を所領や自陣で固めてる相手には
領地ノックや陣破壊ノック(アクティブなら部隊配置や加勢などが多いので)
人口1000〜2000は剣豪兵1ノックや剣豪キャップから入る方とか・・・
だいたい所領構成が全て1211とかは別としてバランス構成の場合人口×3くらいが生産ブースト無しでの時間生産になり配置可能兵数も人口×6くらいが多いので、1000の人口だと6000〜8000が多いので天や極部隊で突っ込むと大抵勝てたり無人でそのまま陥落だったり、剣豪キャップかけると大体8万くらいの攻撃力になるので
そこから4倍の32万、約2部隊フルデッキまでは負傷せず、かつこちらより相手を削ることが可能なので・・・残存からあいて部隊防御力もわかりますしある程度削れて一石二鳥なことが多いので・・・
あ・・・ちなみに人口4000以上は兵数は未知数ですけどね・・・ほぼ内政が落ち着き資源が余ってガンガン兵増産してる方が多くなってるでしょうから
あとは人口で面白いのは3500くらいまでは
槍弓防御が多いです精鋭騎馬は防御にあまり向かないからでしょうかね。騎馬10ノック時相手に槍被害のみとかは普通にアクティブなことが多いので(速度確認して槍で迎え撃ってるだけ)弓で攻めるととんでもない目に合わされることもしばしばですね
投稿者:筆者(2011年06月15日 15:14)
いつもありがとうございますm(_ _)m
私も戦功上位5名の方の報古書毎回少し拝見しているのですが、細かい使い分けしてるんですね。最近は落とせると思った方に対しては、ノックなしで、天と極武将と思われる部隊で突っ込んでダメージ貫通で陥落というパターンが多かったので、目ぼしい相手にはその方法でいっているのかと思ったら、やはり場合によっては陣から加勢の有無は確認していると。

人口で判断というのも、やはり簡便な方法で大きなポイントの一つだと思います。

たぶんソロで攻められる方にとって今回教えて頂いた情報大変役立つと思うので、追記させて頂きます。ありがとうございますm(_ _)m
投稿者:らんだま(2011年06月25日 10:12)
あの・・・
上の記事

長槍50で突っ込んで、仮に相手被害兵数が槍10:弓10;騎0なら、槍同士は1:1 槍は弓に1/2の攻撃力になるので、10×2で20、騎0ということは、騎兵ゼロ。

10:20≒1:2、防衛兵は弓兵科が多いと推測して騎兵を多くして突っ込むという形になると思います。

まず2箇所危険かと・・・
騎馬ではなく弓メインの攻めが有効だと思います・・・
有効兵種で攻める<不利な兵種で攻めない
が優先されるので・・・・なぜなら上昇値と下降値は同じ%では無いので・・・

長槍50で突っ込んで、仮に相手被害兵数が槍10:弓10;騎0なら、槍同士は1:1 槍は弓に1/2の攻撃力になるので、10×2で20、騎0ということは、騎兵ゼロ。
↑これは仮の話なのでそこツッコむとこじゃないと言われるかもしれないですが・・・
槍攻め偵察に相手は速度から弓槍で迎え撃っただけの場合が考えられます。
再度騎馬30くらいの再確認がよさげ
見誤ってアクティブだったら騎馬で行ったら槍で待たれて全滅です・・・・


投稿者:筆者(2011年06月25日 14:07)
ご指摘ありがとうございますm(_ _)m
>有効兵種で攻める<不利な兵種で攻めない
これはやはりソロの経験が多い方ならではの経験則だと思います。私は最近拠点攻撃はほぼさっぱりなので、直ぐに修正させて頂きます。

確かに弓槍防衛多いですからね。
居留守やわざと兵科偏らせている場合は、仰るように騎馬で突っ込んで全槍で駆逐といった可能性は大きにあると思います。割合の方ばかりに頭がいってしまい実戦の想定部分が抜けてました。ありがとうございますm(_ _)m

そうそう実は以前教えて頂いた方法で、数は多くないですがソロの画像とれました。近々アップしたいと思います。それにしてもあの帰還部隊の残存HPで相手の戦力を図るうえでも、剣豪キャップ部隊はとてもいいですね。あれを紹介したらご存じない方はかなり実践されるのではないかと思っています。貴重な情報ありがとうございました。
投稿者:らんだま(2011年06月25日 16:48)
まあ逆に相手を利用して
弓騎馬+迅速で攻めると
編成変更なければ優位に戦えるし
騎馬意識して槍で待ち構えてたら被害をあたえれるという駆け引きも出来ますが・・・
まあはまったら嬉しい程度ですがねw
上位ランカーがよく使う電光石火や義兵、迅速の高速部隊ですが微課金でも簡易高速部隊は作れます
上昇値は速度100%プラス程度ではありますが・・・
普通に迅速と兵器運用術でOKです
そこに赤越えと鉄騎馬で
兵器運用術は器のみではなく砲も含むので
鉄騎馬が凄いスピードになります
ダミーを出し
そこから近場からの高速合流など・・
兵種による相性はある程度無視できるのと
高速攻めによる万全の防御をさせないことが出来ますが・・・・破壊力は低いですw
攻撃力と速度はトップレベルにはなりますがね
合成しないのであれば少しデッキコストかかりますが剣豪+村上+内藤+糟屋の部隊で鉄騎馬兵1での高速陣張りは早くていいですよん
投稿者:筆者(2011年06月26日 00:00)
確かに弓騎馬で速度を速めて赤備えフェイクという方法も使えそうですね。
成功したら喜びも一塩だと思います。

!凄い簡易高速部隊。騎鉄率いて兵器運用術を活用、兵器運用術が砲兵科も適用で騎鉄に活用という発想は全く頭にありませんでした。迅速と兵器運用術なら電光や義兵に比べると安価に追加できますからね。
前々からそう思っていましたが、らんだまさんソロ攻撃に関する知識が半端ないですね。
知識があるということは実戦で活用されてでもあるので、やはりソロで戦歴上げている方々というのは一味違うといつも思い知らされます。

兵器運用術を活用した高速部隊でソロ、陣張りとはまさに目から鱗でした。また記事で紹介させて頂きますいつも本当にありがとうございますm(_ _)m

これも剣豪キャップに続いて活用される方多いと思います。村上氏合成追加スロット材料にしないで、もっととっておくべきでした。
投稿者:らんだま(2011年06月26日 04:45)
ソロプレイヤーというわけでは無いですw
攻撃国になればやりにくく手間のかかる合流より同盟員全員で散らばって空き巣やキャップ攻撃を使用したソロ攻め
防衛国なら砦付近でみんなで合流ですね
これは戦功の関係でそれが効率いいからなんですよ・・・
攻撃国で合流して戦うってことはみんなで陣移動しないと駄目ですし
所領とか無防備なところがあるのにわざわざ敵が構えてる城攻めるのもナンセンス
また防御国側は戦闘で得る戦功が倍なので
例え合流で落としたところで獲得戦功と与えた戦功差が少ないため国の勝利への貢献度は低くなります。常に10合流とかで1激で粉砕し続けるなら別ですが現実的ではないので・・・
防衛国では逆に戦闘での獲得戦功が大きいので空き出城狙うというよりはがっちり合流で潰していけばいいですね。陣もあらかじめ砦付近に張っておけばいいので攻撃国の時よりかなり合流はしやすいですから
ですから攻撃国の時は基本は兵1や剣豪ノック、キャップ攻撃が多く
防衛国では威力偵察や強制ノックが主体になりますよね?
投稿者:筆者(2011年06月26日 21:46)
確かに攻め込んだ側と防衛側とでは結構戦闘の形は違いますね。

攻め込んだ場合は、事前にある程度陣張りの目星をつけて、固まって陣張りしてその時合流できる人間で合流して本城を落としたり、人数が多くなれば大同盟ではない盟主本城に合流とかしていました。あとは出城周りの本城など。

仰るように効率的に戦功を稼ぐという意味では向いていないと思います。

陣に攻撃はソロで少しはやりますが、本城、拠点ソロはもう全くとなしといった感じでした。
攻め込んだ場合はどうしてもこういったプレイだと攻撃Pが稼ぎにくいので天下布武攻撃を取りこぼすこともそこそこあります。最近は攻め込んだ場合特に動きが鈍くなりつつあります。当たり前ですがパターン化して効率よく合流できる防衛側の方が楽ですね。

確かに出城の中身を知るときはキャップはせず、兵50や100で偵察することが多いです。といいましても私はかなりお任せしてる側なのですが。あと剣豪キャップしなくとも攻撃Pは稼げることも多いので。剣豪キャップと残存HPから相手戦力の目安教えて頂いてから、攻め側の時はソロ少しやってみようかという気にはなりました。
投稿者:らんだま(2011年06月27日 23:42)
たびたびすみません
筆者さんが言うように
騎馬攻めもありなんです実は・・
弓槍防御に弓攻めすると
相手槍防御低下
弓は相殺
騎馬で攻めると
槍耐久アップ
弓防御低下
ただ防御補正は下降は50%
上昇は100%なので
トータルで不利にはなるんですが上記のように
槍と弓のバランスが大きく異なる時は
騎馬攻めのほうが有利になります。補正は部隊編成の%で補正されるので
厳密には弓で弓に攻めると
長弓の攻撃力は15
に対し防御は17なので
上昇値は変化無くとも基本値で対等ではないんですよね・・・同兵種攻めなのに10%以上不利です
精鋭騎馬ではなく赤越えでの馬攻めなら
弓攻めより騎馬攻めのほうが有利になります
まとめると
上昇値と下降値補正の%の違いから
有効兵種で攻めることより不利な兵種で攻めないことが優先されるが、大きく編成が異なる場合は相手上昇値より下降値が上回るので有効兵種が優先され
また攻撃力の高い兵種から攻撃時は優先する。ですかね
弓槍防御が多い理由は
兵種の3すくみは厳密には三すくみでないから・・・・・
弓は槍に強く、騎馬に弱いが防御時は弓にも強い
槍は弓に弱く騎馬に強いが
攻撃に弓は上記の理由からあまり使われない
ので攻撃に使われる騎馬に強い部分が重宝されるから
かとは思います
たびたび失礼しました
投稿者:最上同胞団(2013年08月10日 00:36)
リンクします
投稿者:最上同胞団(2013年08月10日 00:38)
リンクさせていただきます・・・というよりはページの紹介を同盟紹介からさせていただきます
投稿者:筆者(2013年08月30日 21:31)
あリンクして頂いたみたいでありがとうございます<(_ _*)>
もう更新しなくなり大分経ちましたが、まだ役立つものがあるとしたら嬉しいですね。
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